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山口敏太郎がギフハブの謎を解明?日本の岐阜県羽生との関係とは?【上沼・高田のクギズケ!より】




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オカルト現象や超常現象の研究家、そして作家としても活躍をされている山口敏太郎さん。先日のASKA容疑者が逮捕されたとき、ギフハブという謎の組織に盗聴をされていると衝撃の話をしていましたが、その組織が日本に関係があるんじゃないかと「上沼・高田のクギズケ!」という芸能ワイドショーで語りました。

正直、名指しされた地域の方は複雑だろうな~とも思うのですが、超常現象の研究をされている方ですのである程度の理由があって発言されているとは思うのですが・・・(;´・ω・)

超常現象を真っ向から否定するつもりはありませんが、ぶっとんだ解釈だったんですよね・・・。

別な解釈はこちらです
ギットハブ(GitHub)はASKA(アスカ)のギフハブの意味?真相は?

山口敏太郎さんが語るギフハブの謎とは?

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山口さんは、ギフハブとは、日本の歴史に欠かせない村なんじゃないかということなんです。その村は岐阜県加茂郡羽生村、その名前が岐阜羽生になって省略されてギフハブになったんではないかという話でした。

羽生村は世界最古とされる戸籍「半布里戸籍」が作られた町・・・

しーかーもー

飛鳥(ASKA)時代に作られたらしい・・・そんなところもシンクロするとのご主張でした。

番組内では若干、乾いた笑いが起こってはいましたが、この内容を真剣に語っておられたんです。この事実はゴロ合わせ的なものが強いですね~。

上沼さんも言ってましたが、ASKA容疑者ってコンサートで各地を飛び回っていたので、この土地のことも知っていたのかもしれない。

土地名だけが頭にすり込まれてこういった言葉になったんではないか・・・という解釈は割と納得できる気もします。耳に残った名前だったのかもですね。

なので、東京都の練馬区であれば、謎の組織はトウネリとなっていたかもしれませんしね・・・。

ギフハブ自体をこれほど真向から考えたということは確かにすごいことかもしれませんが、羽生市の方にしたら寝耳に水ですよね~

ASKAさんが釈放されます。
ASKAの不起訴の理由はなぜ?釈放の時期はいつ?

山口敏太郎さんのこれまでの発信とは?

これまで、山口さんはいろんな超常現象や不思議なことについて語ってこられていますが、こんな内容を発信されています。

 

更新頻度がかなり多く、内容も都市伝説から怪奇現象、超常現象や芸能エンタメまで広範囲です。信じるかどうかは人それぞれですが、なんだか不思議な感覚になりますね・・・・(;^ω^)

山口敏太郎さんのプロフィール

本名:間敏幸
生年月日:1966年7月20日
出身地:徳島県徳島市
神奈川大学経済学部卒業
放送大学大学院

大学卒業後、日本通運に就職しサラリーマンとして活動し、IT業界でネット物流の専門家としても活動をしていました。同時に本名で日経新聞などのIT物流に関しての解説や執筆活動を行っています。

1996年、オカルト研究家として学研のミステリー雑誌「ムー」のミステリーコンテストで「妖怪進化論」が優秀賞を受賞する。
 

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