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「盗聴国家・日本」(ASKA)の出版の可能性は?内容が気になる!




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先日、ミヤネ屋で自分の主張を熱く語ったASKA容疑者、かなり雄弁に語っていましたね。すごくシャイなイメージがあっただけに今の変化には驚きました。しかも盗聴や盗撮をされているという進行形の話まででてきてしまいました。

ASKA容疑者は、当初入院などの話も聞かれていましたが、最近では歌の制作なども開始し、youtubeでの公開の予定もあったとのこと。さらに、本も出す予定があったらしいんです。

タイトルは「盗聴国家・日本」

あれ・・・?と思いませんか?ちょっと違和感を感じたのですが、あれだけロマンチックな歌を歌っていたASKA容疑者が突然「盗聴」という手記なので驚きました。

内容はこれまでの自分の盗聴や盗撮の被害を告白し自分の半生もつづるということだったようです。

今年はじめに9万5千字という長文な手記をブログに公開し話題となりました。 これを、出版社に持ち込んだけれども、奥さんの反対で実現しませんでした。それでもASKA容疑者はあきらめられず他の出版社に持ち込んでいてやっと半年前に出版社が決まり、執筆にも意欲的になっていたようですね。

ミヤネ屋には、ASKA容疑者と同じように薬を断ち切るために長年苦労をしている人がゲストとして出演していましたが、その方はASKA容疑者と全く同じような現象が起こっていたといいます。

つまり、他人から追われているとか、盗聴されているとか思ってしまうそうで、同じように部品を分解してチップを取り出し、それを証拠として保管をしていたんだそうです。今思えばなにもない普通の部品を盗聴部品と思い込みずっと持っていたそうです。 

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本の内容はどんなもの?

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タイトル通り、自分への盗聴盗撮被害の告白や、自分の半生との内容だそうですが、その他、事件の経緯や世間への謝罪、ミュージシャンとしての思いなどもあったようです。
 
どちらかというと、盗聴よりもミュージシャンとしての思いなどはファンならば読んでみたいところかもしれませんね。ASKA容疑者としては日本が盗聴国家になってしまったということを訴えたいという強い思いがあったようですが、版元はASKA容疑者の半生を描きたかったらしく話がまとまったのは半年くらい前だったそうです。

8月からは曲を作り始めて13曲をインディーズで出すなど来年には本も出版し復活をアピールしたかったみたいですが、こんな形で逮捕となればすべてまた白紙・・・。チャゲ&アスカは、元々人気アーティストですから、ファンに追いかけられたり盗聴まがいのことをされたりした経験もあったのかもしれませんがそれにしても、先日の告白のようになんらかの組織が絡んで自分をずっと映し出すとか、携帯のアプリになにか組み込まれていたという話はちょっと非現実な感じですよね・・・。

結構、盗聴には敏感になっていたみたいで2008年くらいから、盗聴発見器を持ち歩いていたとの話もありますので相当昔から盗聴の恐怖があったということでしょうか。

本は出版される?

一説には、本を書くのに意欲的になっていたようですが、来年出版と言っていたとなると原稿などは進んでいたと思うんですよ・・・。こんなことがあったので今すぐは出版できないでしょうが、来年になったらなんらかの動きがあるかもしれません。もし動きがあれば取り上げたいと思います。

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