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さかなクンが帽子をお葬式でも着用?渋谷のポスターが人気?結婚は?兄は?




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ハコフグの被り物をかぶってテレビで魚のことを熱く語るさかなクン。テレビだけではなく、東京海洋大学の名誉教授でもあるさかなクンが今度はキリンの氷結のCMがカッコ良いとなかなかの評判なんです。しかも、黒いハコフグをかぶり、東京スカパラダイスオーケストラとセッションをする姿がCMとして流れるとさらにネットではカッコイイとの声が!

謎に包まれているさかなクンのギョギョギョーな一面を調べてみました。

さかなクンの簡単なプロフィール

生年月日:1975年生まれ(ドランクドラゴンの鈴木拓と同級生)
本名:宮澤 正之
血液型:不明
身長体重:不明
中学校:北の台中学校
家族構成:両親・兄
未婚である。

大学の一芸入試に失敗していることから、おそらく学歴は高卒と思われる。

小学校6年生の時の夢が東京水産大学の先生になることが夢だった。
2006年、東京海洋大学の客員準教授となる。その後、名誉博士をとり、今では東京海洋大学の施設で研究をしている。

魚に関して大発見も!

京都大学の教授に絶滅したと思われていたクニマスのイラストを頼まれて、さかなクンが山梨県西湖の漁師から似ている魚であるヒメマスを届けてもらったところ、その魚の形態からひと目でクニマスと見分けて報告。絶滅種だと思われていた魚だったので大発見となった。

さかなクンの氷結の渋谷のポスター

さかなクンがアップでキリン氷結を手にキメ顔をしているポスターが話題となっています。
「いろんな顔がある。さかなも人間も。」がキャッチコピーで、ハコフグのかぶりものをしてもなおカッコいいという人が続々(笑)

さかなクンは、過去にもエイプリルフールにウィルスミスなりきったポスターを作っている。

キリン氷結のCMでは東京スカパラダイスオーケストラとセッションをしています。
そこでは、黒いハコフグをかぶってバスサックスを演奏している姿もあり、まるで別人・・・

かぶりものをしているとはいえ、かなりのイメチェン・・・さかなクンはどこまでいくんでしょう・・・
これがきっかけで魚よりも好きな彼女ができると良いですね~

さかなクンの幼少期

小さいころから、おとなしくひとつのことに夢中になる性格だった。最初はトラックが好きでトラックの絵ばかり描いていたが小学校でさかなクンのノートに友達がいたずら書きをしたタコの絵に衝撃を受けタコに夢中になる。お母さんにタコを買ってもらいタコの絵をずっと描いたり、お小遣いでタコを買ったりしていたらしい。

お母さんは元々はダンサー志望だったが、親の反対で夢がかなわなかったため息子には好きなことをやらせようとしてさかなクンを後押しする。
タコを見に水族館に行ったときにたくさんの魚に衝撃を受けて魚が好きになった。
魚のことを調べたり絵を描いてばかりで成績はオール2、同級生の鈴木拓にも「あまり頭は良くなかった」と言われています。

中学時代に、吹奏楽部を「水槽」学部と間違えて入っていたことから、バスサックスもさまになっていたのですね(笑)

さかなクン、ハコフグ帽子を水木しげるのお葬式にも着用

先日、水木しげるさんのお別れ会がありました。その時、さかなクンはやはりハコフグのかぶりものをしていました。みなさん黒の喪服姿なのでひときわ目立っていましたね・・・

しかし、他の番組で、ハコフグは皮膚の一部と言っていたことから、きっとあれが正装なのでしょう・・・

好きなことを好きなだけやって成功する・・・そんな夢をみさせてくれるさかなクン。
きっと、これからも魚を愛し続けることでしょう・・・

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