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ポケモンGOのタマゴ孵化は車で可能?孵化装置の使い方とは?




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現在、巷で大流行のポケモンgoですが、みなさんはもうプレイされましたか?
ポケモンgoとは実際の街を歩いて、あらわれたポケモンをモンスターボールで捕まえるというのが主な遊び方です。街の中にはポケモン同志を戦わせることができる「ジム」やポケモンが生まれるタマゴがもらえる「ポケストップ」という場所があり、そこを目指して実際の街を歩きます。

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ポケモンGOのタマゴ孵化は車で走行しても可能?

ポケストップでもらえるタマゴですが、歩いてでしか孵化しないのでしょうか?手っ取り早く電車や車でパパッと孵化させて早くポケモンをゲットしたいと思いますよね・・・。

では、どうやったら孵化するのでしょうか?ポケモンシリーズをしたことがある人ならピンと来るとは思いますが・・そうです、実際に街を歩いた「距離・歩数」が一定数以上になると孵化するのです!

ポケモンを捕まえるのに街を歩くのだから、タマゴ孵化のために歩くというのも全然苦じゃない・・というわけでもないようで、すでにトレーナーの中ではタマゴ孵化のために歩き回るのが苦痛だという人が続出しており、なんとか楽してタマゴを孵化させようと躍起になっているのです。
そんな中最初に思いついたのが「車で移動すること」です。ですが、結論から言うとこれは「無意味」です。なんとこのゲーム、徒歩と同程度の移動速度でなければ「歩数」としてカウントしないという仕様なのです。ですので車はもちろん、自転車でもカウントされません。

速度でいうと10km/h以上の速度の移動は評価されないようです。
たとえば、大人が歩く平均の速度はだいたい4km/h、歩きなれている人が早歩きをするとだいたい6km/hくらい・・・。
そして・・・
ママチャリは15~19kmくらいですので、ママチャリでゆ~~っくり走ると・・・と考えてしまいますが、危ないのでやめた方が良いでしょう(;^ω^)

ポケモンGOのタマゴ孵化はみんな苦労している・・・

そんな中、その仕様を踏まえたうえで次に開発されたのが「電車のおもちゃにスマホを括り付けてずっと走らせる」。これこそまさに全自動タマゴ孵化装置ですね。使い方としては至って簡単ですし、これなら移動速度も速くないし、大丈夫だろうとお思いのあなた!残念!
 
これも歩数としてカウントされないんです。実はその場所から別の場所に移動していないとダメなんです。万歩計のように振動だけでカウントするんではなく、スマホに搭載しているGPS機能も歩数チェックのために使われているんですね・・。おそるべし任天堂。

では完璧な孵化装置はもうないのか・・
要するに歩行速度で実際に移動すればカウントされるんです。そこに着目した外国の方が作り出した究極の孵化装置が「ドローンにスマホを括り付けてゆっくり飛ばす」というもの。これなら歩数カウントの条件をすべてクリアしています。
ですが、これは外国だからできること。
実際にスマホをつけて飛ばせるドローンはかなり大きくなりますので規制のある日本では実現がかなり難しい孵化装置です。日本のトレーナーは大人しく歩いて孵化させましょう!

長い距離を歩くほどレアなポケモンがでる可能性が高いので、頑張ってください!

ポケモンGOのタマゴ孵化装置の使い方

メイン画面からポケモン一覧を出し、タマゴをタップして孵化装置を選択します。

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