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タケノコ王(風岡直宏)はやらせの方言?!嫁や出身、お店の場所まで!




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幻のタケノコを掘って1億円稼いだ男、タケノコ王こと風岡直宏さん。「沸騰ワード10」で紹介されてから名前を知られるようになりました。派手なタンクトップ1枚の姿を見るとどうしても武井壮さんとかぶりがちですが、風岡さんはクワガタの養殖やタケノコの量産ですでに成功をしている人。

見た目があまりにも個性的なので、やらせではないかとも思われているようです。そんな、タケノコ王に迫ってみたいと思います。

風岡直宏さんのプロフィール

1973年生まれ
出身地:静岡県
183㎝
70㎏

22歳の時にはプロのトライアスロン選手として活動し、13勝を勝ち取る。故障のため現役を退き、オオクワガタの養殖事業を始め成功を収める。その後希少価値の高い白子タケノコを栽培することに成功。

タケノコ王はやらせ?

タケノコ王を初めて見た時には、仕込みだと思いましたよ・・・。あまりにも面白すぎるので素人さんではないと思っていました。

一年中タンクトップを着てすごしているらしいですし、ピンクのタンクトップとおそろいの色の靴下。しかしプライベートでは白いタンクトップに着替えるそうで見た目は完全に武井壮さんとかぶってる(笑)
 
風岡タケノコ園をグーグルマップで検索してみると、ちゃんとありました。

実際にお店に行かれた方もおられるので、間違いなさそうですね~地域の復興のためにタケノコの灯篭を作ったりとちゃんと活動をされていました。

親子3代タケノコ農家で、親が残してくれた山の土地で幻の白子タケノコの量産するようになったそうですが、ここまでくるのに10年、年間300日以上も山に入り、土を入れ替えたりと相当コツコツと努力をされています。
 
1990年代のクワガタブームの時、オオクワガタの養殖にも成功されていて、3800万円を売り上げ、当時24歳だった王はフェラーリを2台購入したんだとか・・・。
オオクワガタを商売で飼育しようとして、かつみさゆりのかつみが昔、失敗したことをネタにしていましたが、人口飼育するのってすごく難しいそうで、幼虫での死亡率が高いことや性別がオスに偏ってしまうんだとか・・・。

王は虫が好きなんでしょうかね~? アメリカの昆虫のドキュメント映画「beetle queen conquers tokyo.」にもご出演されていた過去がありました。内容は、外国人から見た日本人と昆虫とのかかわりを描いたものだそうです。 

タケノコ王のキャラも個性的ですが、たまに出る方言も笑えますよね。普段はちょっと熱く語ったと思えば「~だら」「やるさや」など、良いタイミングで出てきます。

これは、タケノコ王の出身地静岡県の駿河地区に多い方言のようで、やはりあれは地なんだなと思います。

タケノコ王の嫁は?

タケノコ王と呼ばれるほどの収入があればお嫁さんもおられるのかと思いきや、今はおられないようですね。というのも、過去にはお嫁さんがいたけれど離婚をしたそうです。

仕事に並々ならぬ意欲があり努力家ですが、やはり奥さまからすれば寂しくなるかもしれませんね。テレビで注目されるようになったので、また良い展開になるかもしれませんよね。

タケノコ王は「情熱大陸」に出演することが夢らしいですが、ちょっと見てみたい気もします。

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