menu

いいね! プレス

片岡愛之助が子供のDNA鑑定要求で最低!嫌いと言われるワケ!学校でも気遣い?




スポンサーリンク

歌舞伎に現代劇にと幅広い活躍をみせる片岡愛之助さん。藤原紀香さんとのツーショット会見も記憶に新しいところですが、なぜか過去の隠し子騒動がまた再燃しているとのこと・・・。一体なにがあったのでしょうか・・・。

片岡愛之助さんの簡単なプロフィール

本名:片岡 寛之(かたおか ひろゆき)⇒旧姓:山元
生年月日:1972年3月4日
身長:172㎝
血液型:B型
出身校:大阪府立信太高等学校

歌舞伎と関係のない一般家庭で生まれる。
1977年、松竹の子役オーディションに合格。
1979年、NHKドラマ「欲しがりません勝つまでは」で子役として出演。同時期に歌舞伎の舞台にも出演する。
1981年、十三代目片岡仁左衛門の目にとまり、二代目片岡秀太郎の勧誘で片岡一門の部屋子になる。
1993年、片岡秀太郎の養子となり、片岡愛之助を襲名する。
2013年、ドラマ「半沢直樹」の出演し知名度を上げる。

片岡愛之助さんの隠し子騒動とは?

片岡愛之助さんの隠し子騒動は、2011年に女性セブンがスクープをしたもので、過去に、ホステスをしていた女性との間に男の子がいると報じられたことで有名になりました。当時の愛之助さんは売り出し中でもあったのですが、その事実を潔く認めて養育費などを支払っていることや今後の認知の話には、子供本人の話を聞いてから決めたいと答えておられたんです。

この一件は、解決しているように見えていますが、週刊文春が隠し子の母親の話をスクープしたのです。内容は、藤原紀香さんとの結婚会見をした翌日、その女性の弁護士を通じて愛之助さんからお子さんのDNA鑑定をしたいと要求してきたと報じています。

お子さんに全く会おうとしなかった愛之助さんから突然のDNA鑑定の話に怒りを覚えているような内容のコメントを掲載したのです。高校生になっている息子さんにとっては、ちょっとかわいそうですね・・・。

元々、片岡さんと母子は一緒に住んでいたそうですが、片岡さんが何も告げずに帰らなくなったそうですが、少し前の熊切あさ美さんの時と同じですね~
熊切さんもテレビで涙ながらに「別れてない!」と訴えていましたよね・・・・。

片岡さんは以前、隠し子騒動が起こった時に

「世間一般でもあること。職業柄、それが大きく取り上げられるだけでは」

とマスコミのインタビューに答えたようなので、やはり梨園とは感覚が違うのかもしれません。

隠し子とされるお子さんが学校でパソコンを使って勉強をしているとき、愛之助さんの隠し子騒動が画面に出てしまい、慌てて教師がパソコンを閉じるように言って配慮したとのネットでの噂もありますが、お子さんにとっては、顔も見せない父親と隠し子と世間に言われるのは嫌ですよね・・・。

しかも、今回は突然のDNA鑑定の話・・・、ちょっと気の毒です。
ご本人は、自身のブログで事実と違った内容で報道された、とこの話は否定されていますが、世間の女性の目は厳しく、批判の声も多数聞かれるようです。

女性関係は役者にとって芸の肥やしなどとも言いますが、今後この話はどんな方向に向かうのでしょうか?

スポンサーリンク




関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

ご利益のあるという噂のお守り!

お守り_mini

ブログランキングに参加しています。

にほんブログ村 芸能ブログ 芸能裏話・噂へ