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iPhone 7の発売日(2016)日本発表はいつ?値段は高いか予想!

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iPhoneの最新機種であるiPhone7の発売がいつになるのかと期待されていましたが、エヴァン・ブラス氏(これまでも数々のリークをしてきた方)が発売について気になるツイートをしたようです。そこではiPhone7(次期iPhone)の発表が9月の16日(金)ではないかとの話しも出てきたため、ユーザーにとっても動向が気になるところです。
iPhone5の発表からは9月にしてきたということもあり、このツイートの内容は信憑性も高いのでは・・・と期待されています。

しかし、開発、販売元であるApple社は最新ハードの発表を常にギリギリまで控えておくことで有名です。そのためiPhoneの最新機種も発売日はあくまで現在は未定です。

ちなみに現在の最新機種であるiPhone6sは2015年の9月25日にリリース、そして2016年の3月31日に廉価版であるiPhone SEが売りだされています。

写真出典:イメージ写真

iPhone7(仮)の価格予想は?

iPhone7の購入を検討しているユーザーで最も気になるのはやはり価格ではないでしょうか?
iPhoneシリーズはスマートフォンのハイエンドモデルに位置づけされているモデルです。そのため現行のスマートフォンの中でも最上位の価格帯が予想されます。

参考として、現在の最新機種であるiPhone6sシリーズの価格は以下の通りです。
iPhone6s
16GB 86,800円
64GB 98,800円
128GB 110,800円

iPhone6s Plus(液晶が大きいシリーズ)
16GB 98,800円
64GB 110,800円
128GB 122,800円 

ちなみに廉価版であるiPhone SEはおよそ57,000円となっています。

契約するキャリアによっても機種代金は多少の差異があり、2,000円程度前後します。

今回登場予定のiPhone7はフルモデルチェンジが予想される機種ですので、価格は100,000円を超える額となることが予想されますがやはり高いですね~
使い続けることが前提であれば、各会社は例年通り、割引込みの割賦契約プランを用意すると思われるため、機種代はあまり心配する必要はないと思われます。

ちなみにiPhone7は16GBモデルが廃止され、64GB、128GB、256GBとなるということも言われています。

新しい機種はどう変わるのか予想してみた!

フルモデルチェンジとも言われている今回の新機種ですが、どう変わるのか、とても気になるところですよね。巷にはいろんな噂が流れていますが、その内容をまとめてみました。

■大きさに変化は無いが、画面はより広くなる?
サイズに大きな変化は無いとされていますが、ホームボタンやtouch IDの部分小さくなり、さらに液晶の大きさは広くなることが予想されています。

■さらに薄型化?
かねてより予想されているiPhone7のもっとも大きな変更点は、今以上の薄型化です。現状のiPhone6sは厚さがおよそ8㎜ですが、iPhone7はさらに薄くなり、6㎜程度になることが予想されています。

■ついに防水機能搭載?
そもそも開発元であるApple社の本国である北米では携帯電話に防水機能はあまり求められていないようですが、防水機能を待望するのはアジア圏のユーザーに多いようです。すでにライバル機種であるXperiaやgalaxyの一部最新機種は防水機能搭載済みです。

■置くだけで充電できる機能?
すでに他のスマホでもついている機能ですが、充電装置の上に置いて充電ができてしまう機能の搭載がiPhone7にも予想されています。

常に独自のスタイルを重んじ、他社の真似を嫌う傾向にあるのがApple社です。
そのためiPhone7にはオリジナルのワイヤレスの充電機能の情報がいくつか流れています。

その中でもユニークなのが、iPhoneからiPhoneに電力供給できるというシステムです。つまり、バッテリー切れ寸前のiPhoneを、友人のフル充電のiPhoneからバッテリー残量を分けてもらえるということのようです。

スペックの変更点は?

搭載されるチップですが、iPhone6sに搭載されているA9→A10という最新のチップに変更されることが予想され、さらなる高速処理と省エネ化が実現しそうです。搭載されるカメラの性能向上はほぼ間違いないのではないでしょうか・・・。

ディスプレイは従来のHDディスプレイから4Kに対応されることが予想され、さらに鮮明で美しいディスプレイとなりそうです。そしてApple社がMacBookなどの開発で目を見張る成果を上げているのが消費電力の省エネ化です。消費電力の省エネ化はApple社のお家芸と言っても過言ではありません。

iPhone7も最新のA10チップ搭載で従来と比べ、2倍の駆動時間を実現できるのではないかという大胆な予想も成されています。とにかくバッテリーの大幅な性能向上は確実と思われます。 

まとめ

2016年の秋に発売が予想されているiPhoneシリーズの最新機種であるiPhone7(仮)は数年ぶりにフルモデルチェンジとなることがほぼ確実視され、大幅な性能向上が予想されます。

チップセットやディスプレイ、カメラの機能向上はもちろん、薄型化に加え防水機能、新しい充電機能、大幅な駆動時間の向上などが盛り込まれることが大方の予想です。

価格は前機種を超えることはほぼ確実と思われ、100,000円を超える価格が予想されます。

今回発売が予定されているiPhone7は近年では一番大掛かりなフルモデルチェンジとなることが予想され、iPhoneを買い替えしようと考えている人には、今回の発表は要注目となりそうですね!

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