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CRISIS(クライシス)ドラマ4話のネタバレ!ゲストの男性教授役も気になる!【5月2日】




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2017年4月スタートのフジテレビ系のドラマ「CRISIS 公安機動捜査隊特捜班」ですが、視聴率も第1話13.9%、第2話11.2%、第3話12.0%と好調な滑り出しです。

この春は、緊急取調室2や警視庁捜査一課9係など刑事関連のドラマが視聴率もよい出だしとなっています。
 
特にドラマのクライシスでは、田丸三郎役の西島秀俊さんがかっこいいとの評判ですね~( *´艸`)

5月2日(火)の第四話 「要人警護の罠!特捜班VS暗殺者」の感想やネタバレを書いていきます。

CRISIS 公安機動捜査隊特捜班の4話キャスト

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公安起動捜査隊特捜班

捜査員 稲見朗・・・小栗旬
捜査員 田丸三郎・・・西島秀俊

特捜班班長 吉永三成・・・田中哲司
捜査員 樫井勇輔・・・野間口徹
捜査員 大山玲・・・新木優子

公安関係者
警視庁警備局長 鍛治大輝・・・長塚京三 
警視庁公安総務課長 青沼祐光・・・飯田基祐

4話のゲスト
有馬丈博教授・・・小市慢太郎
石黒・・・近藤公園

CRISIS公安起動捜査隊特捜班のメンバーの役どころ

稲見朗(小栗旬)
特捜班の捜査員。元は自衛隊所属していたが、そのときの特殊任務によって心に傷を負った。その結果除隊してしまった過去があります。
明るくは接しているが、心の傷はそのまま残っていて、ずっと隠している。 
格闘技術と身体能力が高く、周りが思うよりはるかに派手な立ち回りをすることがある。

田丸三郎(西島秀俊)
真面目で常にストイックな特捜班の捜査員。
以前は、公安部外事課に所属して、アジア関係のスパイ摘発や新興宗教団体に協力者を潜り込ませて動向を監視する任務をしていた。とある事件で異動となり、その後特捜班に引き抜かれた。 
高い格闘技術と、冷静沈着な行動で犯人を制圧する。

吉永三成(田中哲司)
特捜班を統率する班長。
元警視庁捜査一課の刑事で、観察眼が鋭く、取り調べの名手。
 
樫井勇輔(野間口徹)
特捜班の捜査員。
抜群の嗅覚を持ち、匂いが色分けされて見える「共感覚」と呼ばれる特殊能力の持ち主。かつては機動隊爆発物処理班に所属しており、爆発物の処理ばかりではなく製造にも精通している。
 
大山玲(新木優子)
特捜版で唯一の女性捜査員でサイバー情報分析のスペシャリストだが稲見同様、心に闇を抱えている。
サイバーテロ対策のために設立された「サイバーフォース」から特捜班に転属された元凄腕のハッカーで、かつては反権力の立場から官公庁や大企業のサイトへ不正アクセスを繰り返した過去がある。

CRISIS 公安機動捜査隊特捜班4話あらすじ

稲見(小栗旬)や田丸(西島秀俊)が所属する特捜班は、大学で航空宇宙工学を専攻する有馬丈博教授(小市慢太郎)の身辺警護を命じられる。しかし、有馬に関する詳しい情報は与えられず、分かっているのは命を狙われ、一週間後に出国するということだけ。現れた特捜班に対し、横柄な態度で接する有馬。さらに、大学の構内には護衛のついた有馬を険しい表情で見つめる石黒(近藤公園)の姿がーー。翌朝、大学へ到着した樫井(野間口徹)は爆薬の臭いから研究室内に爆弾が仕掛けられていると察知。注意を促すが、有馬がそれを無視して部屋のドアを開けたため、激しい爆音とともに研究室は破壊されてしまう。近くには拳銃を手にした石黒が待ち構えていたが、裏をかいて何とか建物の外に脱出。しかし、向かった駐車場にはもう一人の暗殺者・石立(浜田学)が潜んでいて、稲見は石立と激しい攻防を繰り広げる。事態を受け、吉永(田中哲司)が今回の任務の背景を問い詰めると、鍛治(長塚京三)はミサイル実験に力を入れるある国が有馬の拉致を画策していると明かすが、吉永は腑(ふ)に落ちない。暗殺者を割り出そうと、大山(新木優子)も前科者リストをチェックするが、稲見は男たちが暗殺のプロだと確信していてーー。

出典:yahoo テレビ

CRISIS4話のストーリーの流れ

ストーリーのネタバレを箇条書きで書こうと思います。

・東京工業科学大学の有馬丈博教授の身辺警護の任務が特捜班に下りますが詳しい内容は告げられません。1週間後に出国するまで命を守ること。
・サラリーマン風の男に非通知電話があり納期は1週間とどこからか連絡
・その男が古本屋の店主をしている男に依頼します。
・捜査班が教授の元に行くと怪訝な表情
・家まで教授を送ると、幸せそうな親子3人の写真がある。出国は1人のはずなので不審に思うメンバー
・サラリーマン風の男はどうやら公務員
・朝、教授の大学の部屋に入ろうとすると爆弾が仕掛けられていました。
・そこから、捜査班で過ごすことになった教授
・妻と子にも警護をつけてほしいといいますが、上は不要と判断します。
・すると、ひと目でも会いたいと教授が言い出し、できないのなら情報をマスコミに言うと逆に脅します
・遠目で妻と子の姿を見た教授ですが、その後捜査班をだまして逃げてしまいます。
・外に出た教授は、どこかに連絡を入れ新しい情報を提供すると取引をしようとしています。
・次の日、突然捜査班に身辺警護の任務がとかれるが、失敗したからではなく決まっていたことだった。
・それでも、稲見や捜査班は一旦請け負った命は守ると捜査に出かけます。
・教授の家に行くと中から助けてほしいとの声
・部屋の中では起爆装置2つと体中に配線をされた教授の姿がありました。
・樫井はかなり難しいと思いながらも配線を解くことに
・そこに稲見が戻ると教授が過去にあったことを語り始めます。
・元はロケット4年前に教授のジェットエンジン目的であるハニートラップが仕掛けられた
・公安に通報をすると偽の設計図を渡すように言われたがふと怖くなって相談すると、いま手を引くと告発すると脅され自暴自棄に
・妻も子も失った教授は金のため、今度は偽の設計図のこと以外の公安の情報を売ることにした。
・すると先方から連絡が途絶えたので今度は公安を脅して国外脱出しょうとしたところに現れたのが捜査班だった
・「私は君たちに救われるのに値しない人間なんだ・・・」実は、捜査班から逃げ出しまた先方と取引しようとしていた。
・困難を極める樫井にもういいと教授は笑顔をみせます
・樫井が配線を削除しようとしていたところ、家にふたりの上司らしき人物が現れすぐにこの場から離れるよう命令が下されます。
・動けない教授は稲見に家族の写真を手に持たせてもらうようにお願いしふたりを送り出します。
・家が爆発します。

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